がね、あるのですよ。
近世と近代の間に。
大作の前に車座になって、
自由に感想を言い合う鑑賞の方法は
あくまでも一例なのですよ。
ちょっと息が詰まるけど、内包する歴史の重みを感じ取って
静かにじっくり作品と向き合い、感謝するという
鑑賞方法だって、同じくらい有意義なのですよ。
参加している先生方に
偏った見方を教えていると私は思う。
古美術中心の私立の館の人たちが
同じように不満と言うか、
距離を感じているのでした。
てか、もうその話題しか出ない。
あの場で言ってもしょうがないから、
反省なり書くところで書くけど。
事例発表に近世以前の作品の鑑賞事例も入れてください!!!!!
ああ、すいません取り乱しました。
前提無しでは意味分からない話をしてすいません。
今日は相変わらず料理の少ない懇親会の後、
他館のお姉様方とお食事できて楽しかったです。
