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April 07, 2006

むむむむむ

自分のストレスは自覚症状がないのに、
他人のストレスは応えるな。
おなかいたいいたいいたたたたた。(大丈夫よ)

私も、自分のことはどうでもいいくせに、
人には安全で健康で幸せな生活をおくって欲しいと
無責任にも願っちゃうタイプだから
危険や不健康や不幸の方向に行く人を見ると
大切な人であるほどに、心が痛くなるのですが
所詮は他人、家族や恋人のようなことはできませぬ。

いやなことがあったら、熱海秘宝館に行けば
ばかばかしくて元気が出るかもしれない。

片足を枕としてネコに差し出したら
幸せな気分になった。

伊勢神宮の式年遷宮が気になる。

投稿者 nmaki : 10:32 PM | コメント (0) | トラックバック


内助の功?

ゾーヴァ氏客員教授に 静岡文化芸術大 ドイツの世界的画家

映画「アメリ」美術担当

 数多くの単行本や雑誌の挿絵、ポスター、風刺画などを手掛け、アカデミー賞で5部門にノミネートされた仏映画「アメリ」の美術を担当し、一躍世界に知られたドイツの画家ミヒャエル・ゾーヴァ氏(60)が、静岡文化芸術大(浜松市中央)の招へい客員教授に就任することが6日、分かった。大学側は既にゾーヴァ氏本人の内諾を得、5月25日の運営理事会で最終決定する。
 ゾーヴァ氏はベルリン芸術大を卒業後、画家として活躍。画集「ゾーヴァの箱船」や、挿絵を担当した童話「ちいさなちいさな王様」(講談社)「クマの名前は日曜日」(岩波書店)など、各社から翻訳版が出ている。今春のアカデミー賞で長編アニメーション部門を受賞したアニメ映画「ウォレスとグルミット」の制作にも参加した。
 浜松市出身、ドイツ在住の童話作家那須田淳さんの紹介で、ゾーヴァ氏は昨年6月に静岡文芸大を訪れ、日本で初めての講演会を開いた。その際、学生たちの印象が良かったとして客員教授の申し出を快諾し、「学生に絵を描く指導をしたい」と意気込んでいるという。講義の日程は未定だが、氏の来日に合わせて設定する。
 ゾーヴァ氏と親交がある同大の谷川真美助教授は、「独自の世界観があり、多くの人が楽しさを共有する道具としてのアートを生み出す作家」と歓迎する。同大事務局も「学校のステータスが上がるのではないか」と期待を込める。

これは、我々が那須田さんちの子供たちと全力で遊んだり、
ゾーヴァさんに手ぬぐい差しあげた結果
と考えてよろしいでしょうか?


というのは冗談ですが、よかったですね!
でも、事務局のコメントは、もうちょっと気の利いたのはなかったのかな?
田舎臭いぞ!

投稿者 nmaki : 10:24 PM | コメント (0) | トラックバック